日本で最初の『デザイン』学校で未来を創造する【専門学校桑沢デザイン研究所】

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桑沢開校70周年 資料請求受付中 桑沢の就職支援jobjob 桑沢の昼間部でデザインを学ぶ 桑沢の夜間部でデザインを学ぶ 日本で最初の『デザイン』学校で、未来を創造する。 デザインとは個の問題ではなく衆の問題であり、社会の問題である。 色は見える。形はまだだ。 私はここにすばらしいバウハウス精神を見出した 桑沢2024 卒業生作品展
学校案内書アーカイブ展1954-2024 学校案内書アーカイブ展1954-2024

学校案内書70年の歴史を振り返る

STUDENTS
在校生インタビュー

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馬瀬日向子
総合デザイン科1年
馬瀬日向子
高校では産業デザイン科で学び、卒業後の進路はデザインに決めていましたが、どんな分野に進学しようかと迷っていました。その時に、中学生のころ〈桑沢〉出身のイラストレーターさんに個展でお会いしてお話を伺ったことを思い出したのです。
昼間部
船津実希
総合デザイン科3年
ビジュアルデザイン専攻
船津実希
高校はデザイン科でしたが、卒業制作では自分の技術が足りず、納得のいくものをつくれませんでした。基礎を固め、自分のアイデアをどう表現するかを意識しながら学びたいと思い〈桑沢〉に進学しました。〈桑沢〉は1年次から基礎を学びながら、自分のアイデアを広げるカリキュラムになっています。
昼間部
小林実可子
総合デザイン科3年
プロダクトデザイン専攻
小林実可子
大学を卒業後、以前から興味のあったインテリアデザインについて学びたいと思い〈桑沢〉に入りました。デザインのことは全く知らなかったので、基礎をしっかりと学ぼうと考えて総合デザイン科に決めました。入学した当初はカフェなどの内装に興味があって、スペースデザインを専攻するつもりでしたが、素材にも関わりがあり家具もつくるという点に惹かれ、プロダクトデザインに決めました。
昼間部
今 倭
総合デザイン科3年
スペースデザイン専攻
今 倭
アートとデザインの違いもよくわかっていなかった頃、地元のテレビ番組に浅葉克己先生がゲストとして出演していらしたのを、たまたま見ました。その時の、グラフィックと書道を融合した作品に衝撃を受けたのがきっかけで〈桑沢〉を知りました。
昼間部
渡邊花美
総合デザイン科3年
ファッションデザイン専攻
渡邊花美
受験の際に、美術系とデザイン系のどちらにしようかと迷っていました。美術の先生に「向いているかも」と言われたことがきっかけで〈桑沢〉を知り、〈桑沢〉に通っていた先輩にお会いして、自分も〈桑沢〉で学びたいという気持ちが高まりました。
昼間部
朴 華子
専攻デザイン科2年
ビジュアルデザイン専攻
朴 華子
留学する予定が新型コロナウイルスの影響で取りやめになり、自分のルーツに関わる仕事がしたくて地元の佐賀で窯業を学びました。遠い故郷である韓国と佐賀との関わりはやきものだと考えたからです。するとパッケージや販売する場所、ブランディングなど売り方や見せ方に弱点があることに気づき、今度はそれらを学ぶために〈桑沢〉に入りました。
夜間部
野月俊典
専攻デザイン科2年
プロダクトデザイン専攻
野月俊典
工業デザイナーという職業を高専卒業の間際に知り興味を持ちましたが、就職が決まっていたので、いずれタイミングをみて〈桑沢〉で学びたいと考えていました。専攻デザイン科は仕事が終わった後に通うことができるので、転勤を機に入学を決めました。
夜間部
金谷百花
専攻デザイン科2年
スペースデザイン専攻
金谷百花
大学を卒業してバリスタを目指していたのですが、新型コロナウイルスの影響で断念。でも自分がバリスタになりたい理由を掘り下げた時、人が集まる空間が好きだからということに気づき、その空間をつくる仕事に興味が湧いて〈桑沢〉に入りました。
夜間部
片野坂桃子
専攻デザイン科1年
ファッションデザイン専攻
片野坂桃子
高校のファッションデザイン科を卒業後は服飾の専門学校へ進学するつもりでしたが、趣味のイラストが仕事につながり始めたので、デザインと服飾の両方を学べる〈桑沢〉への入学を決めました。夜間附帯教育と専攻デザイン科を組み合わせましたが、附帯教育では身の周りにあるデザインを通して無意識に自分が感じていたことを、先生が明確な言葉で解説されることに驚きを覚えました。
夜間部

OB・OG
卒業生インタビュー

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堀越千春
プロダクトデザイン専攻 卒業
デザイナー
堀越千春
高校卒業後は美大を受験するも合格できず、8年間の浪人生活を経験しました。浪人8年目のときは自分のなかでやり切った感覚があったため、併願して受験していた桑沢への入学を決めました。自分がやりたいデザインを学べる専門学校としては、個人的に桑沢一択でしたね。
吉成渓太
プロダクトデザイン専攻 卒業
プロダクトデザイナー
吉成渓太
昼間は働き、夜に授業を受けて、深夜や朝方まで課題をやって…というような生活サイクルでした。桑沢で学べることはとにかく吸収し切るぞという気持ちで挑んでいました。あのやる気と情熱は当時だったからこそ味わえたものですし、もちろん大変ではありましたが、今になって振り返っても改めて密度の高い時間だったと思います。
安川流加
スペースデザイン専攻 卒業
家具デザイナー
安川流加
1年生の時に段ボールでスツールを作る課題が、初めて体重を預ける家具らしい道具を作る授業で面白かったのを覚えています。とにかく模型とモックアップを色々作ってみて、精度を高めていく感覚は、この時に掴んでいったような気がします。ものを作るのが好きだったのでプロダクトデザインの方向に進もうかと考えていましたが、その授業ではスペースデザイン専攻の大松俊紀先生と今は亡き北岡節男
増山 航
プロダクトデザイン専攻 卒業
デザイナー
増山 航
会社ではブランディング・商品企画・プロダクト・ビジュアル・展示ブースなど、様々な分野のデザインを手がけています。具体的には、手書きスケッチでのアイデア出し、3Dデータ、プレゼン資料の作成や、ビジュアルデザインのグラフィック、パッケージデザイン、その他にも展示ブースのデザインや事務作業などを担当しています。
クライアントの想いをヒアリングし、デザインアイデアを考えていきます。
今井千尋
スペースデザイン専攻 卒業
設計
今井千尋
主に集合住宅を扱っている建築事務所で設計をしています。打ち合わせから図面の作成、竣工までの一連に携わり、建物のボリューム出し、企画設計、基本設計、実施設計、確認申請、現場監理など、設計に関わることすべての業務を行っています。入社3年目になり、一人で木造戸建の設計を担当しました。プレッシャーや責任の重さもあり、
林田蒼
ファッションデザイン専攻 卒業
ファッションデザイナー
林田蒼
レディースブランドのデザイナーとして、カットソーを担当しています。MD(マーチャンダイザー)とチーフデザイナーが考える企画に対して、具体的にどのようなデザイン・形・素材にするかを提案し、パタンナーや商社とやりとりをしながら、商品になるまで試行錯誤していく仕事です。印象に残っているのは、自分がデザインした服をデザイナーの先輩が着ているのを見かけたときです。
松田 柊子
ビジュアルデザイン専攻 卒業
ブランドクリエイター
松田 柊子
会社での肩書は、ブランドクリエイターです。商品やサービスなどのコンセプトを明確にし、クライアントである企業の価値を消費者にわかりやすく伝えるブランディングデザインをしています。クライアントは主に中小企業です。企業の魅力を引き出すために、まずはヒアリングをします。社員の方たちに自社について語ってもらい、そこから出てきた理念をコピーライターとともにキーワードとして言葉にします。それをもとにして、
柴崎 廉
スペースデザイン専攻 卒業
空間デザイナー
柴崎 廉
展示会の会場や家具の設計をしています。展示会では、会場によって安全などの面で制約があります。そういったときは新しい提案をすることで、アーティストと会場側を調整し、双方に納得してもらう編集的な役割もしています。また、家具設計では見積もり図面から実施図面まで行っています。以前、バーカウンターの設計を担当したとき、天板の木目が依頼したものと違っていたことがありました。

OPEN CAMPUS
学校説明会

WORKS
学生作品紹介

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VD「BANG!!」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「BANG!!」
浅葉克己ゼミ
枠を破壊し、現状から飛び出す。試行錯誤しながらも幸せを探し求めて模索する過程を、キャラクター「タビ」のコ…
昼間部
VD「プラスチッグウ」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「プラスチッグウ」
浅葉克己ゼミ
古い時代、人々は土や木、石などさまざまな素材を使って神や自然への崇拝を表す偶像を作っていた。現代における…
昼間部
VD「BONE」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「BONE」
伊藤 透ゼミ
「骨に魅せられ、骨身に染み渡る深い味わい」がコンセプト。海面骨の密集した重なりや曲線をモチーフに、『BO…
昼間部
VD「妖良酔宵」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「妖良酔宵」
伊藤 透ゼミ
妖怪は土地の風土に深く関わり、地域の歴史や環境に基づいて生まれ根付いてきた。各地の妖怪をモチーフにした地…
昼間部
VD「水天一碧」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「水天一碧」
工藤強勝ゼミ
深海は、暗くて静かで不思議で、少し怖くて、自由に妄想しているうちにいつの間にか寝てしまうような、そんな魅…
昼間部
VD「ルールなしの世界。デジタル心経でヴァーチャルな未来を創造。そして、壊す」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「ルールなしの世界。デジタル心経でヴァーチャル...
工藤強勝ゼミ
日中の伝統文化と未来に意外なつながりを発見し、霞、文字化けとモザイクからインスピレーションを受けてカタカ…
昼間部
VD「あおぞらいふ!」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「あおぞらいふ!」
白根ゆたんぽゼミ
「あおぞら荘」に暮らす11人のキャラクターの和気あいあいとした日常を、7枚のイラストと40ページの漫画で…
昼間部
VD「imaginary」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「imaginary」
白根ゆたんぽゼミ
~秘めているもの~ 幼少期に見た景色、音、色彩、感情で私の作品は成り立っている。頭の中にあるそれらを構成…
昼間部
VD「503番地区 第8換金所 5F」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「503番地区 第8換金所 5F」
天宅 正ゼミ
自分が好きな世界観の共有として、怖いもの見たさを誘うインスタレーションを制作した。換金所やマンションの受…
昼間部
VD「百花繚乱」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「百花繚乱」
天宅 正ゼミ
百花繚乱とは、「さまざまな花が美しく咲き乱れている様子」。転じて「優秀な人物、立派な業績が一時期にたくさ…
昼間部
VD「嫌って、離れて、でも時々」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「嫌って、離れて、でも時々」
羽金知美ゼミ
嫌だと思っていた場所から心と距離を取って向き合い直すと、また違った姿が見えるかもしれない。その先で痛みを…
昼間部
VD「摸石头过河(川底の石に思いを馳せながら川を渡る)」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「摸石头过河(川底の石に思いを馳せながら川を渡...
羽金知美ゼミ
不可知の残り/どのような距離に隠された/川の色の深さ、薄い空気/柔らかな湿気、尖った乾き/知覚はゆっくり…
昼間部
VD「欲望Lab」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「欲望Lab」
森井ユカゼミ
誰しもが持つコンプレックスや悩み、それを解決するのが「欲望細胞」。体内に取り込むことで理想の自分になれる…
昼間部
VD「Bestie」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「Bestie」
森井ユカゼミ
英語をはじめ30の言語を学ぶことができる、子供向け言語学習アプリ。世界の小学校の外国語の授業に導入し、オ…
昼間部
PD「YuM(ヤム)」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「YuM(ヤム)」
臼木幸一郎ゼミ
フードダイバーシティに対応したヘルスケアの提案。多様化した食生活スタイルに寄り添い、最適化された食事の提…
昼間部
PD「“mergenBlue”災害リスク別サバイバルファニチャー」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「“mergenBlue”災害リスク別サバイバ...
臼木幸一郎ゼミ
家具の構造内に防災用品を収めるだけでなく、災害ごとに異なる需要に合わせ、防災対策のあり方を根本から再構築…
昼間部
PD「ぐにゃっぺ」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「ぐにゃっぺ」
金山元太ゼミ
子どもの発想力を育む布製おもちゃ。積み木やブロック、粘土、折り紙等従来の室内おもちゃの持つ、繰り返し使え…
昼間部
PD「Cecela」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「Cecela」
金山元太ゼミ
車社会の岐阜県で、車をもたない人でも快適に移動ができるようにするための電動バイクシェアサービス。学生の通…
昼間部
SD「スキマドリ」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「スキマドリ」
比護結子ゼミ
公共空間は、歩くため、交通のためだけではなく、人が何かを残したり、拠り所にできる場所ではないだろうか。公…
昼間部
SD「継ぎ編み~絡まり合い街の風景となる~」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「継ぎ編み~絡まり合い街の風景となる~」
比護結子ゼミ
青森には優れた伝統工芸品が数多くある。青森港の地理的優位性を活かし陸と海、建築と地形、人と文化を「継いで…
昼間部
SD「次ぐ継ぐ綴る」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「次ぐ継ぐ綴る」
藤森泰司+篠崎 隆ゼミ
本を手に取る機会が減っている現代社会で、文字通り等身大で楽しめる文章作品。本を読むように移動しながら見る…
昼間部
SD「空間のかけら」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「空間のかけら」
藤森泰司+篠崎 隆ゼミ
動いて決まった居場所を持たないかけらが、固定化された生活空間をシャッフルする。空間を細分化し、見えて触れ…
昼間部
FD「家族を問う」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「家族を問う」
眞田岳彦ゼミ
衣服で家族の意味を問う。東京の家族:支え合う/山口の家族:打(ぶ)つかりあう/広島の家族:重ね合う─自分…
昼間部
FD「“感謝” とは要釘」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「“感謝” とは要釘」
眞田岳彦ゼミ
「感謝」とは、人をつなぐ要である。釘が錆びて木と溶け合うように、心が溶け合い感謝が生まれ、人が豊かに生き…
昼間部
FD「RECEPTOR」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「RECEPTOR」
藤田恭一ゼミ
中継、増幅などの働きをする化学構造体からとったRECETORは「増殖繁殖」がテーマ。ナチュラルにではなく…
昼間部
FD「KOTAN」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「KOTAN」
藤田恭一ゼミ
日本の伝統技術を服に昇華し「伝統を新たな形で継承する」ことがテーマ。それぞれに異なるモチーフを設定し、日…
昼間部
VD「シャーロックホームズ シリーズ短編集」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「シャーロックホームズ シリーズ短編集」
シリーズの各話はホームズの相棒ワトソン医師の手記という設定があるため、彼らのアパートの本棚に、ホームズの…
夜間部
VD「デルフト陶器」
2022年度 ビジュアルデザイン専攻
VD「デルフト陶器」
ブルーを基調とした美しい模様とさまざまなシルエットが魅力のデルフト陶器。それをモチーフに、手工芸品を手作…
夜間部
PD「夜に溶ける読書灯」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「夜に溶ける読書灯」
本を置くと優しく自動で消灯する読書灯。磁気を帯びたしおりが本体に近づくことで消灯し、離れることで点灯する…
夜間部
PD「Waku」
2022年度 プロダクトデザイン専攻
PD「Waku」
化粧品を購入した時のワクワクする気待ちを、自宅でも感じることができる化粧品ディスプレイ。化粧品ひとつひと…
夜間部
SD「“FLAMING” フレームを巡り渡り、アートを体験する大空間ギャラリー」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「“FLAMING” フレームを巡り渡り、アー...
2つのL字の壁から突出するフレームを巡り歩くことで、アート作品をより身近に、鑑賞するだけでなく体験すること…
夜間部
SD「common space」
2022年度 スペースデザイン専攻
SD「common space」
共有する空間。隣の緑道を眺めながら贅沢な時を楽しめる住宅。一息つきながら仕事をすることができるコワーキン…
夜間部
FD「Borderless」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「Borderless」
ブランドテーマは“Relaxcasual”。人に寄り添う、リラックスできる服を考えた。卒業生作品展のラン…
夜間部
FD「Borderless」
2022年度 ファッションデザイン専攻
FD「Borderless」
ブランドテーマは“Relaxcasual”。人に寄り添う、リラックスできる服を考えた。情報の分析、ファッ…
夜間部

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第4回全日本高校生デザイングランプリ
桑沢の昼間部でデザインを学ぶ 桑沢の夜間部でデザインを学ぶ 桑沢生の、目。 デザインの現場 渋谷の桑沢 卒業生対談企画 くわトーク デザインコラム
災害等緊急時の情報ページ 教育振興基金ご寄付のお願い 桑沢古本募金について
昼間部/3年制総合デザイン科
総合デザイン科について VDビジュアルデザイン専攻 PDプロダクトデザイン専攻 SDスペースデザイン専攻 FDファッションデザイン専攻
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夜間部/2年制専攻デザイン科
専攻デザイン科について VDビジュアルデザイン専攻 PDプロダクトデザイン専攻 SDスペースデザイン専攻 FDファッションデザイン専攻
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